apple house
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心地いい暮らし

心地いい暮らしとは、
本当に欲しいもの、
必要なものに包まれる暮らしです。
そんな住まいは、忙しい毎日でも丁寧に暮らす
喜びを教えてくれます。

求めたいものは、
居心地の良さを重視したやわらかな空間。
「自然を取り入れたあたたかみのある暮らし」
「細部に宿る繊細さ」「すっきりとした余白」
アップルハウスの家づくりでは
これらを大切にしています。

季節の花やアートを飾ったり、
緑に見ほれたりすることで、
豊かにゆっくりと流れる時間。
家族と過ごす日常が、
心地いい暮らしに導かれる住まい。

アップルハウスは
そんな家をつくり続けたいと思います。

Concept.01シンプルに美しく

1本の線を大切にする

装飾を加えるのではなく、むしろ無駄なものを引いていくような家づくり。いい家づくりとは見た目の美しさを求めるものではないです。しかし、無駄がなく機能的に優れているものは美しい。本当の美しさとは時代の流行り廃りに流されずに受け継がれます。

Concept.02家と庭を1つにする

暮らしの中で四季を感じる家を

家と庭はひとつのもの。一体的な設計で空間はもっと豊かに。四季折々にカタチや色を変えていく美しい庭を眺めたり、緑に囲まれて家族とお茶したり。ナチュラルに暮らすとは、住まいに自然を取り込むこと。四季の移り変わり、朝昼夕の時の流れを大切にしています。

Concept.03豊かな窓をつくる

窓は暮らしの質を決める

「窓を設計する」とは、光・風・景色・時間を設計すること。それは、目に見える形を整えること以上に、目に見えない心地よさをかたちにする。その場所にしかない光、その家族にふさわしい風景を描く。大切にしたいのはそんな「住まいの本質」です。

Concept.04素材を活かす

時とともに味わいが深まる建築

無垢材は、年月とともに味わい深い色合いに変化し、家族の歴史とともに成⾧します。アイアンや真鍮を手すりや照明に用いることで、空間に引き締まった印象を与えます。素材を活かした建築は、時間が経つほどにその魅力が増していきます。

Concept.05上質な灯りをともす

空間に深みを、器具をノイズにしない

光と影、素材との調和をデザインする。自然光と人工光を組み合わせ、必要な場所に適切な光を届けることで、空間に深みと上質感を生み出す。柔らかく包み込む灯りや、空間を美しく浮き出させる間接照明で、日常に豊かさと落ち着きをもたらす暮らしが可能になります。

モデルハウスで
心地いい家をご体感ください
Concept house

素材の美しさと質感を活かし、
アップルハウスの想いを形にした住まいです。
多重階層のワークスペースも見どころです。
心落ち着く開放感のある空間が広がります。

建物概要
木造二階建て(2024年1月竣工)
敷地面積
205.05m²(62.02坪)
延床面積
151.12m²(45.71坪)
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About “apple house”アップルハウスの
家づくり

アップルハウスでは、建ててからのアフターフォローまで
お客様に寄り添います。